テーマ:殺害

日本は子どもの命を親が左右できるのがオカシイ

千葉県野田市の小学4年、栗原心愛さん(10)が自宅で死亡 した事件だが、なぜ 「傷害事件」 なのか? 子どもは明らかに「殺害」されているのに? 日本は自分の子どもを虐待しても「躾」と称すればなかなか 追究できない「悪しき考え方」を、裁判所・裁判官の 「前例に倣う」考え方を、事件・事故のケースに合わせて …
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SEALDs奥田さんに“殺害予告”今こそ問われる警察の存在意義

明らかに民主主義(言論の自由、結社の自由等々)に対する 公然の挑戦だ。 警察はおそらく本気で捜査はしていないだろうが、一国民が 殺害予告をうけているという事実を真摯に捉え、任務を全う しなければ「国家の犬」と呼ばれるだろう。 昔の特高ではないんだから、国民のために働け! [日刊ゲンダイ 2015年9月30日] …
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リンゼイさんは「私を殺すつもりね」と抵抗しながら…

今日、英国人英会話講師のリンゼイ・アン・ホーカーさん(当時22歳)に対する 殺人と強姦(ごうかん)致死、死体遺棄の罪に問われた無職、市橋達也被告(32) の裁判員裁判の第3回公判が行われた。 冷静に証言する市橋被告の様子が書かれているが、当初殺害する気持ちは なかったということを言葉の端々に含めた言い方をしていたようだ。 しかし、結束…
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