検察庁法改正に反対する元検事総長等が法務省に意見書を提出

昨日(5/15)、検察庁法改正に反対する松尾邦弘・元前検事総長ら
検察OBが法務省に対し
「東京高検検事長の定年延長についての意見書」
を提出した。

朝日新聞デジタルに意見書全文が載っていったのを読むと、非常に
理路整然と真っ当なことが主張されている。
この意見書に安倍内閣はどう反論するのか?
それともいつものように戯言と一蹴し無視するのか?

与党自民党、公明党は物事を正しく理解しているのか?

ただ単に国会議事堂に行って座っているだけが能ではないんだよ!

活動の対価として、国民目線で働けよ!

国民の100万を超える反対ツイートを無視し、ろくに説明もない
ままに採決に持ち込もうとする態度は、国民無視であり民主主義を
否定するものだと思うが、それすら感じないのか?

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