事実を認めないということだ→「怪文書」発言、撤回せず=菅長官、圧力を否定

よく調べもせず、無きものにしようと「怪文書」との表現を

してうやむやにしようと考えたのだから、それが本物の

文書だなんてことは口が裂けても言えないのだ。

認めたことになると、そこから別の意味でメディアから

追究されるから、難癖をつけて知らぬぞんぜぬを決め込む

ということだ。

これが内閣の広報官なのだからいい加減なものだ。

[jiji.com 6/15(木) 18:53配信]

菅義偉官房長官は15日の記者会見で、

学校法人「加計学園」の獣医学部新設計画をめぐり

文部科学省が存在を認めた内部文書について、

「怪文書」とした自身の発言を撤回しなかった。

 
菅長官は文書の出所が当初不明で、自身に関する

記載も事実に反していたと強調。

「こうしたことが(報道で)説明されずに、『怪文書』という
 言葉が独り歩きしたことは残念だ」

と述べた。

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