あの国民的アイドルグループを蹴った過去? アイドル業界に殴り込みをかける飛鳥りん

なまじ、現役のアイドルといわれる子よりかわいいのがAVに
流れていくな~

[ピーチ速報 2016/05/22 00:00より]

日々、新たな逸材が誕生するアイドル界にあって、また一人、
無限のポテンシャルを秘めた新人が登場した。
その名は、飛鳥りん(19)。
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実は彼女には、国民的人気を誇る某アイドル・グループの1期生
オーディションの最終選考に残ったという驚くべき実績がある。
となれば、今もっとも業界で影響力を持つあのプロデューサーの
お眼鏡に適った資質ともいえるわけだ。
4月からの本格的な芸能活動を控えた彼女に、今回メンズサイゾー
がどこよりも早くインタビューをお届けします!

――元々、アイドルの仕事に興味があったんですか?

「そうですね。最初にそう思い始めたのは、保育園のころかな。
 テレビの向こうにいる芸能人がとにかく大好きで、アイドルも
 もちろん好きなんですけど、当時は女優さんとかの方に興味が
 強かったんだと思います」

――最初に好きになったアイドルとか覚えてますか?

「最初は、モーニング娘。だったと思います。
 ミニモニ。は特に好きで、私が保育園のころですね。
 夢中になって聴いて、歌ってました!」

――お遊戯会で歌ったりとかも?

「お遊戯会の思い出は…あっ、西遊記をやりました!
 しかも主人公(笑)」

――えっ、孫悟空の役は、普通男の子がやるものだけど…。

「そうなんですけど、やりたいって子がいなかったんですよ。
 だから、『ワタシがやりまーす!』みたいな(笑)」

――舞台の上で注目浴びてどうでしたか?
  達成感があったりしましたか。

「ありましたね。
 そのころに“やっぱり芸能界に入りたい!”って思いが強く
 なりました。ただ、小学生のころまでは漠然とやりたいって
 気持ちだけで、本当に芸能界を志したのは中学生になって
 からなんです」

――そこで、りんちゃんが中3のときに受けた、国民的人気を
  誇る某アイドル・グループの1期生オーディションにつな
  がるわけね。

「そうですそうです!」

――なぜこのグループだったんでしょう?

「このオーディションを受けた一番の理由は、1期生の募集
 だったからです。AKB48とかモーニング娘。ってすごい
 グループなんですけど、私の中では完成されたグループで、
 それよりも“新しいグループ”で“新しいメンバー”で
 “新しいことに挑戦する”のがおもしろいかなと思って」

――ということは、応募を決めたのは、自分の意志なんですね。
  “アイドルあるある”でいえば、両親とか友人に勧められ
  たり、勝手に応募されたりといったパターンもありますが
  (笑)。

「完全に自分の意志ですね(笑)。
 夏に最初の1次の書類を送って、それが通って、そのあと
 地元(京都出身)の大阪で面接が行われることになって。
 それで無事2次も通過して、最後に東京で3次審査がありました」

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引用元:http://www.menscyzo.com/2016/03/post_11617.html

飛鳥りん(あすか りん)
生年月日:1997年1月8日
現年齢 :19歳
出身地:京都
血液型:AB型
身長:150cm
スリーサイズ:B86(E-65)W54 H85
趣味:アイドル好き、料理、アニメ、間取り図鑑賞、地図鑑賞

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