50代の男がわめく 〜白黒つけるぜ〜

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zoom RSS 中国を侵略した国はたくさんあるのになぜ日本だけ恨むのか?

<<   作成日時 : 2015/05/05 14:27   >>

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やれやれである。
4500万人が虐殺された?
どこからその数字が出てきたのだろうか?

中国人・韓国人が話を始めると、次々に数字が大きく
なっていくから、信憑性が疑われるのは当然のこと。
捏造ではない、世界が認める根拠を示すべきだ。

[Record China 5月5日(火)10時31分配信]

2015年5月3日、中国の掲示板サイトに「25か国が中国に侵略したのに、なぜ日本だけを恨むのか?」と題するスレッドが立った。

画像

スレ主は、「最初に中国に侵略したのは英国だ。近代史を見ると、アヘン戦争とアロー戦争でイギリスがもうけたお金は、(日清戦争後の)下関条約の比ではない。英仏の兵器弾薬は中国を焼き尽くした。それなのになぜ日本だけを恨むのだろうか?」と質問している。

これに対して中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「近代史において、日本は小国なのに中国に対する打撃が最も大きかった」
「時間的に一番最近だからだ。そして殺した人数が一番多いから」
「日本は中国人を4500万人殺したからだよ。しかもこれは少なく見積もってだ。実際にはもっと多い」

「日本人は残酷で謝らないから」
「日本人は過ちを認めないからだ」
「日本人が中国人に対して行った犯罪が最も恥知らずで、残忍で、非人間的だからだ。しかもいまだに謝罪の意を示さない」

「日本は当時、中国全土を占領しようとした。そして今もその脅威は変わらない」
「他の国はみんな西洋の国だからね。力が大きくて中国は手が出ないが日本には手が出せる」
「政治的な必要からだな」

「指導者は俺たちが日本を憎むのを好むからね。仕方ないよ」
「プロパガンダと関係がある。国が国民に恨みを抱かせたいと思ったらプロパガンダするものだ」
「中国人民は日本よりも韓国の方が大嫌いですが」
(翻訳・編集/山中)
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